動画:知っておきたい歯周内科学という考え


歯周内科治療では、位相差顕微鏡で口のなかの感染している菌を特定することがポイントになります。
特定した菌に有効な薬剤を選択して治療を行います。
そして位相差顕微鏡なら、データの記録ができるので、術前・術後の状態が一目瞭然です。
画像で確認できるために、患者様にも治療効果を実感していただけます。
歯周内科学による治療は、従来の歯周病治療と3点が異なります。
詳しくは、こちらの動画をご覧ください。


あなたのお口の設計士:長谷川浩之
千代田区丸の内にある2つの歯科医院にてドクター兼理事長を務めさせて頂いております。
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